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voice01 誰かの役に立ちたいという思いが「保険」という仕事を選ばせた。高瀬凌平 体育学部 voice01 誰かの役に立ちたいという思いが「保険」という仕事を選ばせた。高瀬凌平 体育学部

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誰かの役に立ちたいという思いが
「保険」という仕事を選ばせた。

RYOHEI TAKASE
髙瀬凌平 体育学部
REASON

人を理解し、
自分のことを伝える、この仕事

「この人は自分のことを見抜いている」。それがリクルーターの方にお会いしたときの印象です。最初は会社の将来性や魅力を教えていただき、2回目に面接のことを聞きたいと思っていたとき、「あなたはちょっと天然なところがあるね」と、いつも人から指摘されていることをずばりと言われました。やはり相手は保険営業のプロ。いつも相手のことを考えているからこそ、少し話しただけでその人のことを理解し、相手を傷つけないよう言いたいことを伝えられる。人間としての深さに感動しました。まだ入社3年目の若い方でしたが、「自分もこんな人になりたい」という思いが私の背中を押しました。
TURNING POINT

震災の経験が保険業界への道開いた

私は福島県の出身で、中学校を卒業する直前に東日本大震災を経験しました。そのときに痛感したのが「どこで何が起きるかわからない」ということ。自分がいろいろな人に支えられたことで、漠然と誰かの役に立つ仕事に就きたいと思うようになりました。生活に困るようなことが起これば、たちまち経済的な問題が発生します。そんな経験が、金融業界に目を向けるようになったきっかけです。お客さまと長い人生を寄り添いながら、万が一のときに生活を支え、人生を豊かにできる。そんな仕事への憧れが生命保険業界を選んだ理由です。
FUTURE

人に対して責任を担う仕事に憧れて

機関経営職なんて自分にはとても務まらない。最初はそう考えていました。しかし話を聞いていくうちに、責任とやりがいの大きさに惹かれていきました。私は15年間サッカーに打ち込み、高校3年のときにはキャプテンも務めました。そのとき学んだのが人をまとめることの難しさです。そして自分だけ突っ走っても仲間はついてこないということも。機関経営職は、お客さまだけでなく生涯設計デザイナーも支えなければなりません。苦しいときこそみんなで支え合う、そんなことを実現できるオフィス長になりたいです。
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