一生涯のパートナー 第一生命

機関経営職 INTERNSHIP 2023 機関経営職 RECRUITING 2022
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VOICE インターンシップ参加内定者の声
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自分も、組織も、仲間も挑戦することで成長していく。 自分も、組織も、仲間も挑戦することで成長していく。

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元々、数学が得意だったため大学では経済学部で学び、そのまま自然と金融業界にも興味を持つようになった。その中でも生命保険はほとんどの国民が加入していることもあり、重要な社会インフラとして機能していることにやりがいを見出す。また、大学ではテニスサークルの部長を務め、ゼミのディベート大会に参加するにあたってはチームリーダーに任命されたりと、マネジメント経験も豊富。組織全体に高い目標を掲げ、結果を出すためにリーダーシップを発揮し、目標を達成したときの喜びを全員で分かち合うことに最高の価値観を感じていた。その充実感や達成感を仕事でも味わうべく、機関経営職コースへ。

Q なぜ第一生命のインターンシップに興味を持ったのですか?

好奇心から、挑戦心へ。
私の就職活動の軸は単純に「心の底からやってみたいと思える仕事を探すこと」でした。就職活動中ほど、さまざまな業界の方と直接お話できる機会はないので、金融業界のほかにもメーカー・製薬・食品など、ジャンルを絞らず多くの業界に足を運び、勉強したのが良かったと思っています。その中で、生命保険会社と出会い、職種やビジネスモデルに関心を抱き、機関経営職の「組織マネジメント」「人を動かす」とはどういうことだろうという興味が湧きました。その当時から、この仕事のやりがいや、オフィス長というポジションに好奇心を感じていたのを覚えています。インターンシップを通じて業務への理解が深まり、この仕事のおもしろさに確信を持てました。それと同時に、自分への挑戦という意味でもワクワクするような期待感があったように思います。

Q インターンシップに参加して変化したこと。得られたことは?

生涯を通して、成長していける環境にある。
インターンシップに参加する前は、ビジネスとしての成功や社会貢献性などでやりがいを見出していましたが、プログラムを通じてそれだけではないと分かりました。もっとも印象的なのは「日々、成長していける環境にあるということ」、「明確なキャリアプランを描けるということ」、「自分にとっての成長だけではなく、組織マネジメントという観点から、所属している一人ひとりの成長に寄り添っていけること」でした。このような環境にあれば、モチベーション高く、生涯を通じて機関経営職の仕事に挑戦し続けられるのも大きな魅力といえるでしょう。またインターンシップ中に、顧客の想いに寄り添うマーケティング戦略や、人を動かすためのマネジメントスキルなどを学べたため、ビジネスマンとして早々と大きく成長できたと思っています。

Q どんな方におすすめだと思いますか?

圧倒的な成長環境が待っている。
他社と比べて機関経営職のインターンシップは、自分が働くイメージや将来のキャリアパスを鮮明に描けるようになっています。私自身、将来どうなっていきたいか、どのように仕事と向き合っていきたいかを深く考える、良いきっかけとなりました。その結果、お客さまへの貢献を通じて、自分を成長させ、人や組織を支えていくという強い軸を持つことができたように思います。また、現場で働く社員の方々と接して、仕事に対するモチベーションの高さを肌で感じることができました。どなたも「仕事で成長していきたい」という想いや「常に挑戦したい」という熱意を持った方ばかりで、とても刺激的な良い環境だと思います。インターンシップを通じて自分を変えたい人、自己成長を遂げたい人は、ぜひ挑戦してみてください。

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