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voice03 自分の成長だけでなく、周りのレベルも高めていく。赤松 新太郎 経済学部 voice03 自分の成長だけでなく、周りのレベルも高めていく。赤松 新太郎 経済学部

自分の成長だけでなく、
周りのレベルも高めていく。

赤松 新太郎 経済学部

NATSUMI SUZUKI
REASON

言葉と行動で人を動かし、
圧倒的成長を遂げたい。

私が企業選びで重視していたのは、「成長」という観点です。スポーツを長年続けてきたこともあり、成長は充実感や達成感に繋がる大きなモチベーションだと思っています。様々な業界を見て、自分にとっては金融業界がもっとも成長できる可能性があると感じました。形のない商品を扱うからこそ、自らの言葉や行動で人の心を動かさないといけない。そのように、厳しくもありながらやり甲斐があり、圧倒的な成長を遂げられる環境は、金融業界ならではの魅力だと思います。
さらに、生命保険業界で出会う人はどなたも人柄が良く、礼儀作法やコミュニケーション力も素晴らしかったです。これらは当たり前に見えても、高いレベルで実践しようと思うと一筋縄ではいきません。自分も常日頃から大事にしていることなので、同じ価値観を持ちながら、この業界で成長していきたいと思っています。
TURNING POINT

コミュニケーションを通じて、
ニーズを引き出すことが大切。

学生時代はアパレルブランドのアルバイトに打ち込んでいました。始めた当初、売り上げのためには、「自分の知識や情報をいかにうまく伝えるか」が重要だと思っていました。しかし続けていく中で、もっとも大切なのは「お客さまがどのような商品を探しているか」を探ることだと気付きました。コミュニケーションを通じてニーズを引き出すポイントは保険でも同じだと思うので、アルバイトを通じて学んだことを活かし、お客さまの悩みの解決に貢献していきたいです。
また、私は幼少期から野球をやっていたこともあり、2009年のワールド・ベースボール・クラシックでイチロー選手が放った決勝打は今でも心に残っています。プレッシャーの中で結果が出せずにもがき苦しんだ経験は、誰しも持っていると思いますが、高いモチベーションを保ちながら見事に結果を出した姿は、私に大きな勇気を与え、今なお心の支えになっています。
FUTURE

チームワークを感じられる
オフィスをつくりたい。

将来の目標は、営業職としてトップの成績を挙げること。そして、支社長になることです。成長意欲は誰にも負けないと自負しており、努力を重ねてステップアップしていくことを貪欲に突き詰めていきたいです。
また、理想としているオフィス長のイメージは、メリハリのある職場環境をつくれることです。社員同士の仲が良いのはリラックスできて心地よい雰囲気を生み出すかもしれませんが、ある意味では甘さにも繋がってしまうと思っています。成果を追求すべきところで切磋琢磨し、厳しい状況でも踏ん張れるように、引き締めるべきところはしっかり言葉で伝えながら、一人ひとりのモチベーションを高めていきたいです。そして、個人の努力や成長が輪となって広がり、オフィス全体にポジティブな流れをもたらし、チームワークを感じられるような職場をつくっていければと考えています。
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