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voice01 マネジメントを追求して、多くの人を支えていく。高野 慈徳 経済学部 voice01 マネジメントを追求して、多くの人を支えていく。高野 慈徳 経済学部

一人ひとりと真摯に向き合う。
それが、生命保険の本質。

高野 慈徳 経済学部

YOSHINORI TAKANO
REASON

「最大たるより、最良たれ」の
実践が
社員の方から
伝わってきた。

私は「社会貢献できる仕事」を軸として、企業選びをしていました。大切なのは自己の利益ばかりを追い求めるのではなく、お客さまや社会のニーズに寄り添う姿勢で、それはつまり、一人ひとりの想いと真摯に向き合い続けることだと思っています。就職活動中にさまざまな企業を見てきた結果、その姿勢をもっとも強く感じられたのが第一生命の機関経営職でした。多くの社員の方と話し、一人ひとりが「最大たるより最良たれ」という第一生命の理念を実践していると感じ、強く感銘を受けたのも印象的です。
また、面接の時に私がオフィス長になった後のビジョンや施策を語ると、社員の方が真摯に聞いてくださり、丁寧なフィードバックをしてくれました。私のような学生を相手にしても、しっかりと向き合ってくれたので、とてもうれしかったです。いつか私もそのような対応ができるようになりたいと思い、機関経営職への志望度が高まりました。
TURNING POINT

命と向き合い、支える。
保険の意味を目の当たりにした。

幼少期から現在に至るまで、地域のゴミ拾いやイベントの手伝いなどのボランティア活動を積極的に行っています。当初は父親に連れていかれて参加したので、なぜボランティアをするのか疑問に思っていました。しかし、地域の方やイベントの参加者から感謝の言葉をかけられて、「社会貢献」が持つ意義や、本当の魅力を実感できたように思います。
私の地元が大分なので、2016年の熊本地震の際は、保険会社が多くの被災者にとって、経済面だけでなく精神的にも大きな支えになっている様子を間近に見ることができ、保険の大切さに気付きました。保険は万が一の時に、困っている人を支える商品です。自分もそのように価値のある仕事を通じて社会貢献したいと思い、生命保険業界を志すようになりました。
FUTURE

心に寄り添い、
信頼されるオフィス長になる。

私が機関経営職を志望した当初は、とにかく数字を追求して成績を上げなければならないと思っていました。しかし、面接で社員の方から言われたのが、「保険の契約は取るものではなく、いただくもの」という言葉です。お客さまに寄り添って提案するのが生命保険の本質であり、「最大たるより最良たれ」という第一生命の理念の通り、一人ひとりと真摯に向き合う姿勢が大切だという考えになりました。
また、信頼される人になることも大きな目標の一つです。同期などの社員をはじめ、生涯設計デザイナーの方々、そしてお客さまなど、より多くの人の心に寄り添えるようなオフィス長を目指していきます。そのためには対話やコミュニケーションが欠かせません。一人ひとりと真摯に向き合い、信頼関係を築き上げること。そのような想いを持って行動し続け、多くの人や社会への貢献を果たしていきたいです。
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