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voice04 マネジメントを追求して、多くの人を支えていく。岡本 侑也 経済学部 voice04 マネジメントを追求して、多くの人を支えていく。岡本 侑也 経済学部

マネジメントを追求して、
多くの人を支えていく。

岡本 侑也 経済学部

YUYA OKAMOTO
REASON

オフィス長の役割が
自分のビジョンと重なった。

私の就職活動の軸はシンプルに、「人の支えになること」でした。幼少期からサッカーをしており、小学校や中学校でもリーダーとなる場面が多くありました。当時は特に意識していませんでしたが、チームや周囲を支えるポジションにやり甲斐を感じていたように思います。大学でも主将に立候補し、部のマネジメントに携わってきました。就職活動を通じて、生命保険は人の一生や社会インフラを支える商品として、価値のあるものだと感じました。それと同時に、オフィス長としてマネジメントする仕事にやり甲斐を見出し、自分自身の将来のビジョンとも重なったので機関経営職に興味を持ちました。
「一生涯のパートナー」を掲げ、お客さまのことを本気で考えていく姿勢。さらに、入社してから6年目で、リーダーに成長できるプログラム。これらのポイントを通じて、自分のマネジメントスキルをさらに磨き上げ、一人でも多くの人の支えになりたいと考えました。
TURNING POINT

新たな視点を見出した
大学時代の決断。

大学のサッカー部には100人を超える部員がおり、学生コーチを3、4人選定する必要がありました。誰しもサッカーが好きで部活に入り、プレイヤーとして活躍したいと思っているはずなのに、その道を諦めて指導する側に回らなければならない。入学当初の自分は、そのような選択をする勇気がなかったのですが、「チームのため」にという想いで自主的に学生コーチを志願する人が多いと聴いてから、少しずつ考え方が変わっていきました。
そしていつしか自分も何かしらチームに貢献できるように、マネジメントの立場で関わっていきたいと思うようになりました。プレイヤーとして試合で活躍するだけでなく、チームを率いていくおもしろさは、このポジションでないと味わえません。結果的に、周りの後押しもあり、主将としてチームを牽引していく選択をしました。この経験から「マネジメント」という視点を、強く意識するようになったように思います。
FUTURE

憧れの先輩像へ近付き、
目標とされる存在へ。

将来の目標は、周りから尊敬される人物になることです。先輩社員やオフィス長には、素直にカッコ良いと思える人がたくさんいて、その方たちは常に高い向上心を持って仕事に取組んでいます。また、「一生涯のパートナー」という考えのもと、たくさんの人の人生を支え、社会貢献も果たしています。私自身も、そのような先輩になるためには、優れた技術や豊富な経験を持っているだけでなく、人間性も磨いていかなければなりません。
オフィス長としてマネジメントする立場になったとき、ただ仕事ができる人ではなく、部下とコミュニケーションが取りやすく、一緒に働きたいと思ってもらえる存在になりたいと思います。そして、お客さまやオフィスの仲間など、たくさんの人の支えとなれるように、努力していきます。
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